自己愛性パーソナリティ障害
高市早苗が疑われる自己愛性パーソナリティ障害 他社への共感性が薄いため、戦争になったら最後の最後まで戦ってもらう、みたいなことを安易に言ってしまう また、現在、透析患者33万人が治療できずに命を落とす危機が迫ってても公邸で休みをとってしまう 自分の支持者であるネトウヨにも感謝はなく、利用して利用し... 続きをみる
いろいろ書いていきたいと思っています。
高市早苗が疑われる自己愛性パーソナリティ障害 他社への共感性が薄いため、戦争になったら最後の最後まで戦ってもらう、みたいなことを安易に言ってしまう また、現在、透析患者33万人が治療できずに命を落とす危機が迫ってても公邸で休みをとってしまう 自分の支持者であるネトウヨにも感謝はなく、利用して利用し... 続きをみる
この記事、先程まであった「官邸筋は『エネルギー供給が滞れば重要影響事態と判断することはできる。検討の俎上には載った』と明かす。」が全削除されています。まずい本音だったということでしょうか。だとすれば、エネルギー不足なのに高市首相がイランと交渉しない不可解さとも辻褄が合います。 共同通信がこっそり削... 続きをみる
とうとうここまで来た 「国家が、すべての自国民の命と生活を人質にとって、改憲と戦争をおこなえるように仕組む」 このあたりで本当に腹を決めているのなら、改憲ムードが決定的に醸成されるまで、国は、むしろ石油の輸入を意図的に止め続け、本気で自らの首を締め続け、有権者に 「ホントムリ、改憲オッケー、戦争オ... 続きをみる
いなほゆらさんが描いたというこのイラスト、ツイッターで投稿したところ、抗議殺到で削除に追い込まれた。 社会環境は戦争のための準備がもう済んでしまっているかのようにさえ思える事態が進行している。 ☆日本社会に、表現の自由を守ろう。 ☆人命を尊重する健全な倫理観を守ろう。 「世界中から戦争がなくなりま... 続きをみる
アラスカ産原油のウソ ・合意したという話から嘘、お願いしただけ ・米国需要分しかないので日本に回せる石油は無い ・日本の金で採掘し、出たら買わせて貰えるという話 ・それでも日本の需要の1割以下 ・可能性は低く、大損覚悟でどんなに急いでも数年後 「アラスカの石油」も「南鳥島のレアアース」も、とりあえ... 続きをみる
3月23日 【速報】自民運動方針案、早期の憲法改正実現に全力 https://47news.jp/14037393.html 国民は「9条のおかげで戦争に巻き込まれずに済んだ」と喜んでるのに、 自民党は「9条のせいで戦争に参加できなかった」と悔しがってる。 日本が戦後、憲法9条によって戦争に巻き込... 続きをみる
アメリカ国連大使のウォルツ。「(高市がホルムズ海峡について)自衛隊による支援を約束した」と言っている。米国政府の高位の外交官の立場。根拠があり自信がないとこういうことは言えない。会談での非公開の協議で密約をしたんだろう。 そのくらいの事がなければトランプが許すはずがないだろう。 もしくは、早急に憲... 続きをみる
今回の日米首脳会談の最大のポイント。 マスコミ記者を部屋から退去させた後の会談で、高市は「必要なら自衛隊を派遣する」とトランプに応答している(密約している)。「法律上できない」は日本世論向けのタテマエ。だからトランプに「Japan as a better ally than NATO」とご評価を頂... 続きをみる
ホルムズ海峡への自衛隊派遣、政府が検討着手 法的ハードルを整理 なんと“参戦”するための理屈探しを始めたよ… 浮き足立つ高市に引き摺られて法の抜け穴を探す政府、浅慮すぎる。 トランプが失脚orトランプにハシゴ外されたら戦後80年の積み重ねを全て失うことになるの... 続きをみる
象徴的なのは、その“構成”。 たとえば、横須賀の米軍基地で、日本のリーダーとアメリカの大統領が並んでいる姿をわざわざこの位置に配置しています。 これは、 【戦後、日本から軍事を取り上げたアメリカが、今は軍事化を歓迎している】 という文脈を、視覚的に補強するためです。 そして... 続きをみる
②【財政・生活リスク】 「積極財政」という幻想の崩壊 日本国内では「景気が良くなる」と期待されています。一方、Bloombergは「市場の報復」を明確に示唆していて。 当記事において、世界は 「軍拡とバラマキを同時にやれば、日本の信用は死ぬ」 と評価しています。 市場が「処罰」として金利を跳ね上げ... 続きをみる
“世界で最も影響力があるメディア”が引用記事で 冒頭「戦後のルールはもうおしまい」 結びで「敗戦直後レベルの激変が起きる」と報じた 世界に向けた 【日本の平和主義は終わった。これからは軍事とスパイの国として扱え】 という、メッセージを発した。 『Bloomberg とは』-... 続きをみる
高市早苗の行動で唯一、終始一貫しているのがこれ。 「会いたくない人と会うことから逃げ回る」 今、この時期、中東諸国の大使との緊密なやりとりは極めて重要なはずで「風邪の疑い」でキャンセルは外交上の失策。医師など責任ある立場の人物が体調を説明すべきだろう。権力者が科学的な裏付けのない体調の「出し入れ」... 続きをみる
インプラント治療してから約半年経過しました。 経過報告したいと思います。 治療日翌日から5〜6日くらいは、鈍い痛みが続きました。食事には支障はありませんが、無意識のうちに柔らかめな食事になっていました。 その後も違和感がないかと言うと、あります。このままなのかと思うと不安も多少あったと言うのが正直... 続きをみる
30年以上子供達と過ごしてきて、最近感じることがあります。 日本の教育が極端に批判的思考を育てないものになってしまっている事が 本当に多くの問題を引き起こしていると思います 学校では議論がなされないまま多数決で物事が決められることがほとんどです。批判的思考の大切さを習わない。 今、国会でも与党側が... 続きをみる
コードレスイヤホンを買いました。 これが想像以上に素晴らしい音で感動しました。 特に凄いのは低音の質です。誇張もなくそして十分な音感で音圧です。 私はSONY walkman「NW-ZX707」で使用。 この音がコードレスイヤホンからというのが奇跡のようです。 しばらくはこの音で埋もれてくらします... 続きをみる
高市早苗首相の壁画、外苑前交差点に誕生 ジョージ・オーウェルの『1984年』のBIG-BOSSの壁画を思い浮かべてしまう。 高市は予算委員会の重要さを理解しているのだろうか? オラオラ体質で何でも人のせい、街頭では嘘ばかり吐きまくり自分は責任をとった事がない。こんなリーダーがいただろうか。 野党も... 続きをみる